モバギをさ、しばらく充電しないでおくと。中味全部フォーマットされてしまうってのは、どういうこと??そういうものなの?しょっちゅう充電せいってこと??それともバックアップ電池がどっかおかしいってこと??
ぬぬぅ??おねぃさん、何度セットアップしたやら・・・<もばぎ
おかげでこの頃スケジュールは完全にH"に移行したし・・・。いや、勿論これはすごく便利なんだけれども。
うむぅ〜(-"-;
そういえば、脳貧血〜体調悪〜とか叫んでましたが。鉄骨飲料とカロリメイトの軽食を取ったら治りました。・・・単純?つか、やぱ栄養失調だったか・・・ふふっ・・・。
前回、ダブルリップのラストで「少年バット逮捕される」の報道がされておりましたが、今回はその逮捕劇のいきさつなわけで。結論から言うと、あれ、模倣犯だよね、ね?(同意を求めている) 理屈で片付くお話では多分ないだけに、普通の読みが全く通らない〜。
地元暴力団と癒着した派出所警察官、蛭川の身の破滅のお話。親父度が滅茶苦茶高くて(で、濃いいんだよ、これがまた)、ちょろっと出てきた馬庭さんで毒抜きをさせていただいておりました。ちょっと皮肉屋馬庭刑事。やっぱ、いいなぁ……。後々、馬庭刑事のプライベートな生活とか出てきたら、私多分骨抜きにされるぞ(笑)
ラスト、くるぞーくるぞーと思ってたら、ジョーズがあのBGMとともに現れるかのように、ローラーブレードを響かせて少年バットが現れる……訳なのですが……初めて顔をさらした!と思ったら、つめ甘く蛭川の反撃にあってしまう。んでボコボコにけられて結果留置される。今まで一切顔を出さなかった少年バットがあっさりと顔を出す、しかも今までの無表情とはうって変わって焦りまくり。謎の中心人物が、作中こんなに簡単につかまっていいはずはないだろう、という2点から模倣犯だよなぁ?と思う訳なのですけれども……でも、だったら何故、彼は「追い詰められている」蛭川を襲ったのだろう? 偶然? んーーー。それとも模倣犯として彼が現れること自体、誰かの妄想のシナリオの一部だと?って考え出したら、もう全く予想がつきません!
エンディングのテロップによると、作中に出てきた極道(?)マンガはどうも、プロのミナミ新平という方が書かれているらしい。女の子、可愛かったぞ?
次回、「聖戦士」 さて。といいつつ、次回はアカデミー賞で一回休み。3/8まで馬庭さんもおあずけです。とほほ。
てなわけで夢告
そも、 赤い光の導きに 今と昔の分かれ道 あっと驚く日の丸桜 いつの間にやら藪の中 悪にとらわるお姫様 聖なる剣(つるぎ)が戸を叩き あけてびっくり ぱらぱぱっぱぱ〜♪ さて。
ちょっと疑問なんだけれども、プロの評論家関係でもないであろう人が、態々「つまらない」と思う作品を毎週毎度チェックし、自サイトで「つまらない」を連呼し、その「つまらなさ」の理由を定義づける意味って果たしてあるのだろうか?
その人にとっては紛れもなく時間の無駄であろうし、態々検索してその感想サイトを探すのは大抵その作品が「スキ」な人であるだろうから、不愉快な気持ちも倍増するだろうし、いらん恨みも買うであろうし。あざとくもスタッフに対して牽制したいというなら、直接感想をメールでもすれば話はずっとシンプルだろうし。全然いいことないと思うのだろうけれども。別に「好意的な感想を書け」って言ってるわけじゃないのよ。つまらんと思うなら見るなよ、と言いたいだけで。その人が見なくても世界は問題なく動くわけだからさ。……しかもそのつまらないという理由が、どうも方向をあきらかに見誤っているような気もしてさ……。
それともあれか。人が面白いという作品に対し、自分はこれだけこむづかしいケチを付けることが出来る高尚な人間なんですよーと意思表示したい寂しい人なのかしら? そうとしか思えん。たまたま見た作品に対し「げ、つまらんかった。時間の無駄遣いした!」と愚痴るくらいなら、面白くはなくとも納得は出来るのだがねぇ。
や、すみません。検索で拾っていくとそういうサイトにぶちあたることもあるんですよ。ごめんなさぃねぇー。
プラネテス公式ガイドブックとプラネテス4巻。皆さん仰ってるようですが、ここで敢えて私も言う。4巻厚っっっ!WEBで表紙見たときは木星の前にいるのが女の子の微笑んでる姿にしか見えなくて(それも可愛い系)、「これは誰? 可愛いから……まさかノノ?」とか思っておったのですが、ブツが来たらなんてことはねぇ、ハチですた。モ、モニターの解像度の設定、あげようかしら……(-"-;
んで、まず公式ガイドブック。えーと、プラネテス世界の説明もありますが、宇宙開発の歴史とかアニメについても少々、あと時代や設定背景にページの大半を割いてます。キャラクター重視のモノでないのは確か。1200円は……正直、高いかも。幸村さんのコミック4Pも収録(プラネテスではなぃ)けど、表紙がいい。これは木星から帰った後、マイ宇宙船を入手した後の星野夫妻ですかしら?ハチの頭上の成田山のお守りがいい(笑)
しかしキャラ説明のページがハチとタナベ4ページ、フィー2ページに対し……何故ユーリは1ページですか……(笑) 他の名前のあるキャラ皆さん(ゴロー、ロックスミス、ノノ、ローランド、果てはフィーの息子まで)も1ページで……それ並みってこと??ちなみに帯はロックスミスさん。
4巻。表紙はカメラを手に佇む(地球方向を見ている?)ハチ。立っているのは木星の衛星(ガニメデ?)後ろには既に構造物が見えるので、最終回以降のイラストですねぇ。最後の2話は読んでたんですが、男爵、ロックスミス、フィー姐さんの話は初見です。えぇと……男爵の素顔が……♪ あと、アニメオリジナルの某キャラとか(笑)
一番キタ台詞はやはりロックスミス
神が愛だと言うのなら 我々は神になるべきだ さもなくば……我々人間はこれから先も永遠に……真の愛を知らないままだ
これはタナベにかぶせて言わせてんだから、まぁすごぃです。しかし今時これだけ「愛」を大前提に書いたマンガって、里中満智子さんくらいしかいないんぢゃないでしょうかねぇ(愛がちと違うが)
プラネテスこれにて一部完。2部はあるのかなぁ?なにはともあれ、次回作も大期待、ということで。
参観日、午後から半休を取ってお出かけ。今年度最後の参観日あんど学年懇談会。授業は理科。磁石の実験。前回の実験では電気を通すもの、通さないもの。で、結果金物が電気を通すという結論だったらしいですが、そこでシャープペンの芯、とかややこしいことを言ってはダメですか、そうですか(笑)
いや、しかし順序正しいなぁ……。電気を通すもの、の次が磁石にくっつくものかぁ……。リニアモーターカーや超伝導まであと一歩だねぇ(笑)
さておき、クラス中の皆が小さな磁石を持ち、教室中を歩き回ってくっつくものとくっつかないものを探しておりました。うちの娘は私の電話に磁石を向け、思いっきりしかられておりましたが……それだけはやめちくりー。んで、結果発表の時、空き缶にもくっつくものとくっつかないものがある!という事実に小学三年生の学童は驚いていましたことよ。あぁ、新鮮……。スチール缶とアルミ缶とあることをその時初めて知ったわけなのですね。しかし、アルミ缶はなんで出来ているのでしょう、の先生の質問に「アルミニウム」と皆が答える中、一人だけ「アンモニウム」と応えていた子がいたことを私は見逃さなかったぞ(-"-; いや、でも皆熱心で、仲々楽しい授業風景でした。うちのも思ったより真面目に授業受けてたし、発表も一生懸命してたし。これくらいなら安心、安心。
その後の学年、及び学級懇談。今年最後だというのに、参加者すくな……。全国で行われた学力試験の結果をいただき、その説明をうけました。おお!うちの娘、解けてるよ、問題!!思ったより大部いいよ!!!しかし、「応用とけてますが、基礎の足し算引き算を間違えてます」とは、お前はどこぞのはみだしっ子の末っ子か?てな感じで。やはり基礎ドリル学習が必要というわけですね。しかし、これで安心して4年生にもなれるというものです。あぁ、来年も楽しい学校生活だといいね。
これだけは忘れちゃなんねぇ。
フィー姐さん、タンデムする前に、とりあえずアルにニーグリップだけは教えとくべきではないかと……命、いくつあってもたんねぇよ、あれぢゃ(笑)
とあることを始めてますが、久しぶりにしてることなので仲々上手くいきません。CSSなんてもう忘れた〜。文字間の指定はなんだっけ、え、letter-spacing?
……もうね。もう、言葉にならない。日本人がオリンピックでフィギュアで金をとれるなんて……夢のようだ、本当に。
シンクロナイズドスイミングでも同じようなことがよく言われてますけど、あーいう採点競技ではどいしたって欧米人種に分があるんです。日本人にはせいぜい銀。金はどうしたってあげられません。という意思がジャッジングによく見える。だからこそ、完璧に演技しなければメダルはとれない。そんな状況をものともしない荒川の実力でした。村主もすばらしかった。転倒したけど、サーシャだって、スルツカヤだって。
もう、始まる前はこの4人全員に金をあげたいって思った。そんなこと無理なんだけど。
スルの金にかける情熱は、そりゃソルトレイクから引きずってたし、大舞台になると途端に勝てなくなるサーシャの気持ちだって想像できる。でもここ数年、苦労と努力を重ねてきた荒川と村主にだって、充分資格はあるわけで……あぁ、今朝は本当に怖くてテレビがつけられなかったですよ。日本人選手が終わったかな〜?という頃にようやく見始めました。
そのせいか、まだ半分信じられないという気持ち。まだぼんやりとしています。それくらいフィギュアのメダルというのは感慨深い。心の底から、荒川選手おめでとうございます。村主選手、素晴らしい演技でした。安藤はバンクーバー目指して頑張ってください。今回のトリノの体験で、ぐっと演技に深みが増してると思います。来年が楽しみです。
ちなみに、旧採点プログラムのトゥーランドットの方が、実は私は好きです。なんで韃靼人の踊りを省くんだー。あの部分があって緩急がついて好きだったのに……。ま、新採点法対応のため、なんだろうけどねぇ。
やっぱスケート用語で検索してくる人、多いですね(笑) イナバウアーとか。
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クリスタルサイレンス。綺麗でちょっと悲しいラヴストーリィです……ってくくりでいいのか、いいのか? 国家や他の背景があまりに身勝手すぎ。サヤとケレンの関係は言ったとおり悲しくて綺麗なんですが……ちょっと気の毒。ウラヴーは結局? 厚い本をあっという間に読んじゃいましたよ。たまにこうしてやたらと手当たりしだい本を読みたくなる時があるです。いつまで続くかなぁ。