3日午後1時(日本時間同2時)ごろ、泰州市高港区を車で走っていたところ、突然、前方の空から物体がボトボトと雨のように落ちてきた。よく見みると、小さな鳥で、付近の路上や農地はあっという間に鳥の死がいで埋め尽くされた
……そろそろ南極へ避難すべき??
できたーーーー!!!!自力でやりましたよ、自力で……って……。あぁ、休憩終わってるし(笑)
遠藤淑子さんのシェンナ姫シリーズ(いつか夢の中で)が復刊す。シェンナ姫は持ってるんだよなぁ。いや、勿論買いますけどね。遠藤さんで持ってないのは退引シリーズの一部と、だからパパにはかなわないの二つ。うぅ、早く復刊してぇ〜〜。
ちょっと前の記事だけど、少し気になったもので。
調査は、優秀な研究者の育成方法を探る目的で昨年実施。ノーベル賞や米国医学界の最高賞「ラスカー賞」といった国際的な科学賞の受賞者、世界的に注目を浴びる論文を発表した研究者など、日本人242人にアンケートを送り、30歳代から80歳代までの108人から回答を得た。小・中・高校時代に注目し、研究者を目指した動機を尋ねたところ、53人が「両親や親せき、教師ら周囲の大人の話などから知的な刺激を受け、好奇心が芽生えた」との趣旨の回答を寄せた。
や、別に一流にナゾなってもらわなくてもいいんですけど、何か興味のあることを、百科事典とかをめくってて出会い、胸躍るような興奮を味わう……ていうのを、うちの娘は体験したことあるのかなぁ?ってふと思って。
うちには百科事典とかなくて、何か聞かれたらNETとかで調べてそれを見せてるんだけれども (小三にほぃっとPCを渡したくないし) なんとなく子供が暇な時にそういう学術書っぽぃものを自発的にめくったりすることが、そうしてみると出来ないんだなぁと思ったりして。調べ物があるときに、そりゃNETっていうのは便利だけど、こういう偶然起きる興奮を子供に与えるには、やはり不向きかなぁ?と思ったりもする。
キラキラ光る水晶の結晶や、宇宙の図とか、例えば人間の胎児の写真とか、一種のカルチャーショックを感じるようなそんな体験を、もしかしたら子供から奪ってるのかしら?と思っても見たりして。
例えばこんなの(ハッブル宇宙望遠鏡の撮影した黒目銀河)を見たらドキドキしない? そんな思いを味わえないとしたら、それはやっぱり不幸としか思えないわけで。まぁ子供の嗜好の方向性にもよるとは思いますけどね。
中国はスケールが違うなぁ(@_@;) 原因知りたいっすね。<鳥落下
現地は大騒ぎですって。そりゃ、もし鳥インだったらとんでもないことになる可能性もあるわけだし、ねぇ。きちんとした調査結果は欲しいですが「安全ですよ」とこの国が仰っても、正直隠蔽した過去があるだけにあまり信用できないし……。