公式サイトが更新されてました。アニメ製作課も今回が最終回……DVD発売とか、そういう情報以外、実質の更新はこれが最後になるのかなぁ……。寂しぅございます。
「大丈夫だよ。時間がズレて放送しても、すぐ再放送をしてくれる素晴しいテレビ局もあるんだから」「ムホンムホン(視聴者の声は重要なんだね)」
残すところ12、13話。今回どの程度謎が明らかになるか?と思っていたら……いや、ま、まろみの存在意義とか、ある程度判ったんですけどね。
つまりまろみというのは月子が作り出した鍵のようなものなんですね。ヤバイ記憶を封印させてしまうための。そしてその記憶を常に見張っている。だからそれに関係する動きには常に視線を送る。もっとも、それはあくまで月子の妄想によるものなんでしょうけれども。
本当にどっからどこまでが妄想なのか(笑) 例えば今回馬庭が月子の実家や、猪狩宅に行ったのは確かに事実なんでしょうけれども、その細かい動作や振る舞いはきっと妄想を経た表現なんだろうなぁ。前回、背中に無線を背負ってる……て書いたけど、あれ自体ももしかしたら妄想なのかもしれない。
て、見てない人は何がなんだか、だよなぁ、これ(笑) 面白いんだよー、すっごく。時折引いちゃうけど(笑) 馬庭さんの格好とか、フィギュアヲタの振る舞いとか。なんなんだよ、あのフィギュア連中は……つか、あれが夢告に出てた人形(ひとがた)だったのですか〜。
次回はさらになんだかやばそうな……。登場人物全員どうにかなっちゃいそうな勢いですがな……。
次回、『最終回。』
そも ついに現る漆黒の 闇に飲まるる人の業 赤き血潮の煉獄の 源に聞く泣き声は あの日の永久の(せきりつ?)か 黄金の靴の産声か 無限法要の最終回。
せきりつ(せきれつ? せきじつ?)が何度聞いてもわかりせん〜。
雲だらけ。かろうじてプロキオンは確認できたけで全く観測できず……。天頂に近いところは見えるんですが。
産卵を終え、なんとかいつもどおりに戻ったカメ蔵。食欲も、素行も元通り。やっぱり産卵の時期は落ち着きがなくなってたんだなぁ〜。
部屋を少し散歩させるも、前見たくあっちごそごそ、こっちごそごそではなく、くるくるっと部屋を回り、水槽に戻る、というパターン。人の鞄に体当たりはかますし。
途中持ち上げ、足のつめとかもチェックするけど、傷とかはない様子。
6月は買いが多いなぁ……
あと、横山先生の本がやはり多いですねぇ。