今日は昨日の参観日の代休。私も有給をとり、朝から洗濯とか耳鼻科に行ったりとか。その後子供と水鳥公園へ。カルガモの赤ちゃんが生まれたと先日新聞についてたので、双眼鏡を持ってGO。ガイドさんには「運がよければカルガモも見られるし、カイツブリの抱卵中ですが、卵も見られるかもしれない」と説明され、嬉々として双眼鏡を覗き込む。カイツブリはずっと卵を抱いているので遠くに視線を移す……とカルガモ発見! しかもその後、カイツブリがお散歩に出て卵を見ることもできました。じっと見てると気配を察知したのか慌てて戻ってきて、巣材を卵にかぶせるカイツブリ(笑) 運がいいって褒められちゃいました。他に色んな鳥も見られたし、仲々楽しかったです。なんとカメもいるんだと! うーん。近くで見て見たいなぁ……。
で、家に帰り、近所を子供と歩いていると……赤ちゃんを連れたカルガモさんが川にいらっしゃいました。な、なんのために公園まで行ったのやら〜。その時カメラを残念ながら持ってなくて、京ポンでとったやつをトリミングしたけど……うぅぅ、やはりあまり綺麗に写ってない。赤ちゃんが小さいうちに再度チャレンジしよう! でも10羽以上もの赤ちゃん連れて、お母さんも大変そう。しかも川の岸からは猫がぢーっと見てるし。そういえばすぐ近所が猫屋敷だよ、あのあたり。
例年の行事なんですが、学校で春の健康診断のとき、いつもアデノイドの疑いと言われる。自己診断表の「いびきをかく」の欄に丸をするからいけないのだろうか。でもかくしなぁ……。
で、また今年も先生のところに行って「毎度のことで申し訳ないですが、やはり様子を見るということで……」と。アデノイドには手術しか決定的な治療法はなく、そんな苦しがってもいないのならば治療することもないのでは、と。