夜2時半くらいに起きて、大輔からランビエールまで根性で見る。そこから睡眠。朝7時前から再度観戦。大輔、緊張しまくりなのがもうまる判り。でも、致命的な失敗はなし。えらい。しかし今回の結果を見た個人的感想は
プルシェンコ>>>(別格)>>>ランビ>>>大輔・ジュベ・ウィアー・バトル・サンデュ
ってな感じっぽいです。あと、クリムキンの衣装も別の意味で別格だなぁ(-"-; どうでもいいが、私はランビエールのこと、ずーーっっとランビエールだと思ってたんですが、今回ランビールで統一されてますよね。どっちがホント? あー、ドイツゴ読みなら確かにランビールだなぁ……。サンデュまでは誰が銀・銅とってもおかしくない選手だよなぁ(本当は最終滑走組のバトルまで、と区切りたいんですけど、その一個下サンデュは本当なにすっか判ったもんじゃないから。これっくらいの点差平気でまくる人だし ミーシンコーチをもってして、一番警戒しないといけない人、と言わせてたしねぇ、何年か前)……あら、ケヴィンなんでそんなところ(13位)に??